年間売上・リピート率 No.1『ひめ桑茶』
看板商品である「ひめ桑茶」は、
素材 × 製法 × ブレンドに徹底的にこだわった一杯です。
原料には、『有機桑の葉+愛媛県産無農薬桑の葉』を贅沢に使用し、
さらに厳選したハーブを加えています。
BLENDハーブは、
整える → 巡らせる → 流す
という3つのフェーズを意識した相乗ブレンド設計。
自社のハーブインストラクターが、
5年間にわたるお客様の体感・数値報告をもとに改良を重ね、
何度も再ブレンドして完成させた“身体巡りブレンド茶”です。
さらに製法にもこだわり、
桑葉を蒸成した後、低温で二度焙煎。
これにより、健康茶特有のクセを抑え、
驚くほどまろやかで香ばしい、毎日続けやすい味わいに仕上げました。
現在、年間19,000袋以上を販売する当社のロングセラー商品です。
究極の贅沢。「手詰め」が守る、『1%の香り』
日本で1%以下の手詰め。
私たちは、あえて「非効率」を選びました。
今や日本のハーブティーの99%以上は機械生産。
なぜ私たちが時代に逆行してまで、
一袋ずつ指先で詰めるのか?
それは、機械には「ハーブの心」がわからないからです。
機械では5mmの充填口に通すため、
せっかくのハーブは粉々に砕かれ、「茶くず」へと変わります。
それが酸化を早め、渋みやえぐみ、香りの消失を招く原因に。
私たちは、花びら、葉の一枚を傷つけないよう、
彩りよく「デザイン」しながらパッキングします。
表面積を最小限に抑えることで酸化を極限まで遅らせ、
お湯を注いだ瞬間、「生ハーブ」に近い鮮烈な香りを呼び覚まします。
使用する柑橘も「柑橘ピール(皮)」ではなく、自社製造の「高級柑橘チップ」を使用。
果皮の香りはもちろん、果肉の優しい甘みまで閉じ込めました。
最後の一滴まで濁りのない、最高の後味をお届けします。