久保田 公平・純子
KUBOTA KOHEI・JUNKO
体育の先生になりたかった夫と
保健室の先生になりたかった妻。
大人も子どもも
「好きなこと」「楽しいこと」「ワクワクすること」ができる場所であること、
またはそうやって作ったものづくりを提供したいと思っています。
大量にはできないけれど、
相手を想う気持ち、人のぬくもりが伝わるような商品づくりを心がけています。
私たちの看板商品である、生姜のクラフトシロップは
冷え性である私と同じ悩みの同僚のために作り始めたものです。
同じように冷えや不調の悩みを抱える一人でも多くの女性たちに届けて、
健康で幸せになってほしいと願っています。