永茂 昌伊
SHOI NAGAMO
結婚を機に大阪から山口へ移住。子育てを通して自然や環境問題に向き合うようになりました。大人が生み出した環境課題を、次世代の子どもたちが背負わなければならない――その現実を前に、少しでも未来を変えたいという想いから、このブランドを立ち上げました。
ブランドの始まりは、“肌を整えることが環境保全につながる”という思い。竹のアップサイクルで敏感肌に寄り添うスキンケアを大切に展開しています。
現在はNPO法人やまぐち里山ネットワーク理事、宇部市環境教育プログラム『せかい!動物かんきょう会議 in SDGs未来都市UBE』のインストラクターとしても活動し、事業と教育の両面から“サステナブルが当たり前の未来”を子どもたちへ伝えていくことを使命としています。
365日、竹で美と健康をお届けしながら、次世代へとつながる暮らしを共に育んでまいります。