MIYOKO MASUDA
2002年、C’est pas Grave(セパ グラーヴ)を立ち上げる。
「デニムに合うお洋服」をテーマに、パンツスタイルのMIXコーディネートを提案。デザイン〜生産、営業まで一人でこなすことで、一貫したブランドプロデュースを確立。小規模ならではの丁寧なものづくりで卸先との信頼を育む。
ブランドスタート1年後、オリジナルデニムを発売。ジーンズのベルトとバックポケットにハラコを叩きつけたデザインが好評を得、大人の上質なデイリースタイルを確立させる。シャツ&デニムのスタイルにファンが増え、百貨店やセレクトショップと継続的に取引。
2019年 Autumn & Winter コレクションをもってブランドを休止。
2022年 ブランドをリスタート。