西川きよ
kiyo Nishigawa
1985年生の長男が生後直ぐアトピー性皮膚炎と診断され、今までの衣食住を見直すこととなり、人にも自然にも優しい暮らしの大切さに気づく。自分自身も幼い頃から敏感肌で悩んでいたこともあり、思いきって起業、化学物質不使用のスキンケアを開発。そうして身体に良い本物を探求し続けるうち、内側からのケアの大切さも痛感していたところ、ダイエットに成功し高血圧を克服したとある病院の看護師長のおかげで、高知県で半世紀前から品種改良などされることなく育てられた「グアバ果樹」と出会う。現在は、農福連携で有機自然栽培し加工する「有機土佐國グァバ茶」は、高知大学等での試験により市販のトクホ茶や健康茶に比べ、糖や脂質の吸収抑制やポリフェノール含量が高いことを検証。自然の恵みに心より感謝しています。