ZERO G ball∠15は人間工学的なメカニズムにより軽い筆圧で字が書け、長時間の筆記における手の負担を大幅に軽減する画期的なボールペンです。私たち韓国人が使うハングルも、日本人が使う漢字やひらがなも1文字当たりの画数が多く、文章を書く時にペンを走らせる時間も比較的長めです。軽い筆圧で文字が書け、しかも抜群の滑らかさを誇るZERO G ball∠15は、きっと日本人の方々にもご満足いただける商品と確信しています。
CEO Steven T Kim
なにをやっているのか
ZERO G TECは、「無重力のような筆記感」を実現するために、人間工学的アプローチと独自の技術開発に取り組んできました。一般的なボールペンは、ペン先の構造上、紙との摩擦が生じやすく、長時間の筆記で手に負担がかかるという課題がありました。
ZERO G ball∠15の「ペン先がボディから曲がっている」画期的なアイデアは韓国で特許を取得しています。また人間工学に基づいたスマートで使いやすいデザインは韓国及び日本でも意匠登録を取得済み。さらにパリ条約による優先権主張を通じ、米国、中国、インドネシア、ベトナム、EU、インド、トルコ、タイに特許や意匠登録を出願し、EUとトルコで意匠登録を取得しました。他の国々でも現在審査中です。日本で無重力の書き心地を体験できるのは、後にも先にもZERO G ball∠15だけです。他では真似できない特別な技術です。
どんな方に支持されているのか
ZERO G TECの製品は、ビジネスパーソンやクリエイター、学生など、幅広い層から支持を集めています。特に、長時間の筆記やデザインワークを行うプロフェッショナル層からは、「手の疲れが劇的に軽減された」「集中力が持続する」といった高い評価を受けています。
また、テレビ朝日の番組「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」で、新進気鋭の韓国文具ブランド「ZERO G TEC社」の次世代ボールペン「ゼロジーボール15°」として、紹介されました。