置くだけで空間が整い、選ばれる理由をつくるキャンドル。
{soi}は、フランス語で「自分自身」という意味。
また、soiでも多く使われている大豆から採取された植物性のである『ソイワックス』にも通じています。
soiがお届けしたいのは、ただのキャンドルではなく
「自己と向き合う時間」「自分を慈しむ体験」。
合成香料やパラフィンを使わず、
天然素材のみでつくられたやわらかな香りと灯りは、
空間に違和感なくなじみます。
また、ロスフラワー(廃棄される花材)を使用し、
見た目の美しさだけでなく、選ぶ理由のあるプロダクトとして設計しています。
・ふと立ち止まるきっかけになる灯り
・深呼吸したくなるような香り
・置くだけで整う、ミニマルな佇まい
商品単体ではなく、売場づくり・体験づくりまでを含めて制作されたブランドです。
素材、環境、身体『自分自身』に徹底的にこだわる
{soi}のキャンドルは、徹底的なこだわりで作られた、唯一無二の灯火を見せてくれます。
使用しているソイワックスやパームワックスという、植物から採取された蝋と
植物から抽出したエッシェンシャルオイル(精油)を使用し、制作しています。
自然の恵みからいただいた灯火です。
どんなに技術が発達しても、人間は、自然の力には敵いません。
・「在ること」への感謝(Being, not having. 持つより、在ること)
・「循環」する命(自然とともに巡る、花の再生、心の再生)
・「一回性の尊さ」(ロスフラワー=一度きりの美しさを尊ぶ)
・「沈黙と対話」(香りと灯火による内なる会話)
こんな時代だからこそ『自己』を見つめ直す時間が
必要なのだと感じています。