髙橋紗季
TAKAHASHI SAKI
短期大学を卒業後、ヒコみずのジュエリーカレッジを卒業し、アパレルブランドの販売員を経てpomponneを立ち上げる。
幼少期から自然やアートに親しみ、その美しさや儚さを表現することに魅了される。
独自の感性を生かし、アクセサリーから派生した、ディップフラワーを用いたアクセサリー制作をスタート。
ディップフラワー技法の透明感や軽やかさを生かしながら、繊細で幻想的なデザインを生み出すことを得意とし、ひとつひとつ手作業で丁寧に仕上げる。
単なるアクセサリーではなく「身につけるアート」としての側面を持ち、自然の美しさや日常の小さなインスピレーションを形にすることを大切にしている。
pomponneは、国内のセレクトショップやオンラインで展開され、多くのファンに支持されている。