野村 智恵子
chieko nomura
SAVON ENDASORA(サボンエンダソラ)は、岐阜県高山市で生まれた自然派スキンケアソープブランドです。代表は臨床経験20年以上の薬剤師。日々多くの方の健康や肌に向き合う中で、「忙しい毎日の中にも、自分を労わる時間を持ってほしい」という想いから立ち上げました。
飛騨の湧き水や無農薬玄米甘酒、非加熱はちみつ、自生ヨモギ、オーガニックラベンダーなど、地域の恵みを活かした商品づくりを行っています。素材選びから企画・開発まで自ら行い、製造は化粧品製造販売業許可を持つ専門工房と連携して行っています。
飛騨の自然と手仕事の温もり、そして薬剤師の視点を大切にしたスキンケアソープをお届けします。