梶原 誠
Makoto Kajihara
大阪生まれ、大阪育ち。 縫製業を営む家庭に育ち、自らも繊維の道へ
約20年間繊維業界に従事。安さと労働力を求め、行き着いたベトナム、バングラデシュでの海外駐在を経て、2017年1月にWAcKAを立ち上げる。
現在は「繊維廃材をアップサイクルした手芸糸」ブランド iTToの製造販売、生活により身近な日用品にアップサイクルやエシカルの要素を取り入れた商品の開発、企業や地域の端材を活用したアップサイクル商品の開発、製造、販売のコーディネートを行っています。
また消費目線でのマインド変化を実現する為、企業・学校などでWSや講演会を実施。
アップサイクルを通して、様々な地域課題に取り組んでいます。