近江凱斗
OMI KAITO
17歳より地元イタリアンレストランにて調理の仕事に就く。
約8年、和歌山、東京、箱根のレストラン、ホテルで料理の修行をする。
世界遺産、東京都小笠原村の母島でホテルレストランのリニューアルからシェフを担当、地元の食材を使ったコースメニューとレストランメニューを考案し、観光客、地元の方に喜ばれる。
その後、長年の夢であったスペインにフラメンコを学びに留学。帰国後はフラメンコ活動の傍ら、食材への興味から農業を体験する。
農家さんとの関わりの中で
廃棄される農作物を救いたいと思い、fruit giftを設立。
-素材を大切にし、生かした本当に美味しいものを食べてもらいたい。
自然の中で生まれた奇跡のフルーツを、想いを、瓶に込めて贈ります。