ENAMI MARIKO
会社員として10数年勤務し、もっと意思ある人生を送りたいと、働くことへの価値観の変化が生まれ、安定を捨て退社。
人生一度きりなので自分の好きをデザインしてみてもいいじゃないか!とTrash Bags(ゴミ袋)をプロデュース。会社員時代は、がむしゃらに働いてやっと調整した休暇を利用しては海外旅行に行ってスーパーマーケットをリサーチ。現地でしかない日用品をトランク一杯にして帰国するのが趣味であり、このTrash Bags(ゴミ袋)もそこから着想を受けデザインしている。自分が楽しいと思えることのチャレンジ第一弾としてこの商品を世に出してみました。