沼倉 萬里枝
Marie Numakura
大学病院にて看護師として従事。
娘が病気になり、救う手立てを必死に探すうちに体質の違いに気づいたことが、この仕事を始めるきっかけでした。
体質をつくるのは「食」。食の大切さと、体の中に溜まってくる様々な不要なものを排出すること
〔これを中国医学では「瀉(しゃ)」といいます〕の必要性を伝えていこう!と考え、健康づくりの考え方「美養法(びようほう)®」として名づけました。
会社名の「美養」は「美を養う」ということ。
私が考える美とは、「体の健康美(外見的な美しさと体内の器官の健康が表に現れたコンディションの良さ)」と「心の健康美(ストレスフリーなコンディション)」です。
美養法の考え方によって開発・厳選された、安心で確かな製品の活用を通じて、家族の笑顔を応援することが私達の使命と考えています。