二郎丸 桂子
KEIKO JIROMARU
20代はCAとして、日本海外の空の上で仕事をし、様々な方に接客をとおし世界とのつながりを持っていくことが日々の楽しみであったが、33歳の時に膠原病のSLEを発症。10年以上普通の生活をすることができない毎日であったが、その中でも前向きに生き、自分を整えるアイテムを探し求めてきた。Lifetrim は自分が動けない時代に考案したエプソムソルトを販売することがきっかけで始動。生活をととのえるアイテムを考え、良いもので自分を整えることの大切さ、それを伝えるために活動中。