Moritz Blees、 Adrian Roepe、Mattias Koeppe
モリッツ・ブレース、 エイドリアン・ロエペ、 マティアス・クッペ
KERBHOLZ創業者。2011年に南米への旅から戻ったマティアスとモリッツが、旅の間に魅せられ、ひらめいた木材を使った製品のアイデアを、大学でビジネス心理学を学んだエイドリアンら友人に相談したことからKERBHOLZが誕生。長い夜の議論、多くの赤ワイン、そして情熱を傾けた末に、最初の木製サングラスと木製時計がついに製作されました。
現在はスレートなど他の持続可能な素材も扱い、サスティナブルなものづくりを行っています。自然環境だけでなく労働環境も重視し、2021年より週 4日制を導入。ケルンで最も成功したスタートアップの 1 つであり、2016 年にノルトライン ヴェストファーレン ファウンダーズ プライズにノミネートされるなど、名だたるデザイン賞を受賞しています。